3Dプリントサービス デジモデ デジモデはホビーユーザーを応援しています!

TOP >  3Dプリントサービス >  【重要】データ作成について >  入稿できるファイルとデータチェック

入稿できるファイルとデータチェック

Desired data and the Data-check by Digimode
入稿はSTL(バイナリ)、OBJ、3dmデータで1ファイル100MB以内

STL・OBJ・3dm 1ファイル100MB以内データは1ファイルあたり基本100MB以内でお願いいたしますが、多少のオーバーで目くじらを立てることはございませんのでお気軽にどうぞ。
STLはともかく、OBJデータはかなりの3Dソフトがサポートしていますので、立体出力用データを作る環境は一般的になったと言っていいと思います。

以下はOBJまたはSTLを書き出せる代表的なソフトのリストです。お持ちの方はこの機会に立体出力の沼へ是非。
※RhinocerosとMoIは3dmファイルでのご入稿も可能です。

Shade・Maya・Metasequoia・六角大王・Rhinoceros・modo・LightWave3D・3ds max・Blender・CINEMA 4D・
SketchUp Pro・ZBrush・3D-COAT・Sculptris・CARRARA・STRATA 3D・SOFTIMAGE・true Space・MoIなど

容積率が高すぎる場合は、出力をお断りすることがあります

デジモデではなるべく高品質な出力品をお届けしたいと考えておりますので、
品質低下につながる高容積率のオブジェクトの出力はお断りする場合がございます。

出力エリアに対して樹脂の占める割合が一定以上になるようなご注文はご容赦ください。
(例えば、3辺合計300mmのご注文で1辺100mmのムクの立方体を出力、など)

詳しくは、「クオリティアップと料金ダウン〜肉抜きのすすめ」をご覧ください。

‹ 間違いのないサイズ指定のために
クオリティアップと料金ダウン〜肉抜きのすすめ ›


Share on Google+Tweet about this on TwitterShare on Facebook

コメントは受け付けていません。